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沖縄の負担、国民が分担を=普天間問題で鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は19日夕、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、「沖縄の皆さんが今日まで大変過重な負担の中で苦しんできた。それを国民全員で分かち合う気持ちを全国で示していただきたい」と記者団に述べた。鹿児島県・徳之島など政府が移設先として検討している候補地の住民らに理解を求めたものだ。 

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<花岡事件>中国人犠牲者の無念刻む記念館オープン 秋田(毎日新聞)

 戦時中、強制連行された中国人労働者が多数犠牲になった「花岡事件」を後世に伝える「花岡平和記念館」が17日、秋田県大館市花岡にオープンした。

 日本側の「加害行為」をテーマに、強制連行の実態や事件の経緯、遺骨送還運動のパネルなどを裁判記録とともに展示。建物は、秋田杉をふんだんに使った木造平屋建て約210平方メートルで、NPO(非営利組織)の花岡平和記念会が全国からの寄付約4500万円を元に整備した。川田繁幸理事長は「加害の地に事件の事実を記録することはわが国では異例。過去の事実と向き合い、日中友好を深めていきたい」とあいさつした。

 花岡事件は、戦時中に鹿島組・花岡鉱山に強制連行された中国人が45年6月30日に一斉蜂起し、418人が死亡したとされる。

 開館期間は毎年4~10月(金~月曜日の午前10時~午後3時)。入場無料。【田村彦志】

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<郵便不正事件>大阪地裁が上村被告弁護人の証人申請却下(毎日新聞)

 郵便不正事件で虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)の刑事裁判で、大阪地裁(横田信之裁判長)が村木被告の弁護側が申請していた元係長、上村勉被告(40)の弁護人2人の証人申請を却下していたことが分かった。弁護側が12日、明らかにした。

 これまでの公判で、村木被告が偽証明書の作成を指示したとされる検察側主張について、上村被告は「私が独断で作成した。指示はなかったと主張したが、検事が聞き入れなかった」と証言。上村被告の「被疑者ノート」にも一貫して指示を否定する取り調べの経過が記載されていたため、村木被告の弁護側が「ノートの信用性を立証したい」として証人申請していた。【日野行介】

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地球中心の超高温高圧を再現=ダイヤ実験装置で世界記録-東工大など(時事通信)

 自然界で最も硬いダイヤモンド同士の間に微量の純粋な鉄を挟み、地球の中心に相当する超高温高圧状態を再現したと、東京工業大と海洋研究開発機構、高輝度光科学研究センターの研究チームが10日までに発表した。温度は5500度、圧力は364万気圧で、世界最高記録。
 東工大の広瀬敬教授によると、この実験は地球内部の化学組成を解明し、46億年前に地球がどのように形成されたかを探るのが目的。中心にある固体の内核は、地震波の伝わり方から、主に鉄でできていると考えられ、再現実験で構造解析を行う。次は、液体の外核に、鉄以外のどんな成分が含まれるかが焦点となる。
 実験に使ったのは、円すい形(底面直径約3ミリ)の0.2カラット(0.04グラム)の天然ダイヤで、1個20万円程度。2個の先端を突き合わせ、間に純鉄を挟んだ状態で、圧力を掛けるとともに、近赤外線レーザーを照射した。超高温高圧を達成できたのは、ダイヤの先端部の形を工夫し、加工精度を高める努力を10年間続けた成果という。 

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山崎さん、機体点検の初仕事=7日宇宙基地へ-野口さんら「すしパーティー」(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】スペースシャトル「ディスカバリー」の山崎直子さん(39)は飛行2日目の6日未明(日本時間同日午後)、ロボットアームと検査用延長棒を使い、打ち上げ時に機体損傷がなかったか点検する初仕事を行った。米航空宇宙局(NASA)によると、山崎さんらは元気な様子で作業は順調に進んでいるという。
 シャトルは7日未明(同日午後)、野口聡一さん(44)ら6人が長期滞在する国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングし、日本人2人が初めて宇宙で顔を合わせる。
 野口さんの簡易ブログ「ツイッター」によると、ISSでは打ち上げ成功を祝い、一足先に手巻きずしパーティーを行った。「大丈夫、山崎さんたちの分はちゃんと取ってあります」という。
 シャトルは打ち上げ後、地上管制センターとの高速通信やレーダーに使う機首付近の「Kuバンドアンテナ」の故障が判明した。このため、機体検査時の画像やデータはISSから送る。船内の様子を映像で見られないのは不便だが、予備のシステムがあるため、飛行やドッキングに支障はない。 

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